CIO ULTRA SLIM SS5Kは6.83mm・約112g。兄より薄く軽く、ワイヤレスは7.5W【2026】

Anker歴10年、CIO歴4年。手元には、2026年の正月にCIOのパープル福袋で手に入れたSMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.0 SS5K(紫)があります。厚さ約8.7mm、5,000mAhのモバイルバッテリーです。
そのCIOが2026年9月18日、MakuakeでSMARTCOBY ULTRA SLIM SS5Kのプロジェクトを始めました。同じ5,000mAhで、厚さは約6.83mmです。
名前にどちらも「SS5K」が入る、まぎらわしい2台。公式の仕様表どうしを並べると、新しいほうは約1.87mm薄く、約9g軽い。そのかわり、ワイヤレス充電は最大15Wから最大7.5Wになりました。
📌 この記事は実機レビューではありません。ULTRA SLIM SS5Kは手元になく、書いているのはCIOのお知らせ(2026年9月18日)とMakuakeのプロジェクトページに載っている仕様だけです。持った感触、熱、電池の持ちは書いていません。
仕様表には「開発段階のため、仕様内容は前後変更する場合があります」と注記されています。
先に結論
- ULTRA SLIM SS5Kは約6.83mm・約112g。約8.7mm・約121gのSLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kより、薄くて軽い(どちらもCIOの公式値)
- ワイヤレス充電は最大7.5W。SLIMⅡ Wireless2.0 SS5K(Qi2・最大15W)の半分。USB-Cの有線は、どちらも最大20W
- ワイヤレスとUSB-Cで2台を同時に充電することはできない。サイクル回数の目安は約300回(SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kは約500回)
- Makuakeのプロジェクトは2026年10月30日まで、リターンのお届けは2026年11月末までの予定。一般販売予定価格は7,980円(税込)
- スマホに貼ったまま持ち歩く薄さを取りたい人向け。ワイヤレスの速さを取りたいなら、一般販売されているSLIMⅡシリーズのほうが合う
9月18日にMakuakeで始まった「ULTRA SLIM SS5K」
CIOの2026年9月18日のお知らせは、この製品を「容量5000mAhながら約6.83mmの薄さを実現した半固体系モバイルバッテリー」と紹介しています(CIO公式のお知らせ)。
出発点は、2025年にMakuakeで展開された3,000mAhの「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」です。3Kで追い求めた薄さを、5,000mAhでも成り立たせる。それがこの製品の位置づけだと、CIOは書いています。
| 項目 | 公式の仕様 |
|---|---|
| 型番 | CIO-MB20W1C-SS5K-USWL7 |
| 容量 | 5000mAh |
| サイズ | 約101.4×69.4×6.83mm |
| 重さ | 約112g |
| ポート | USB-C×1 |
| ワイヤレス出力 | 最大7.5W |
| USB-C出力 | 最大20W(PD3.0) |
| 本体の充電時間 | 約120分 |
| サイクル回数 | 約300回 |
| カラー | シルバー・ブラック |
| 付属品 | ケーブル(USB-C to USB-C)・取扱説明書 |
外装は厚さ約0.30mmのステンレス、中の電池セルは厚さ約4.87mm。スマホに当たる面は、厚さ0.35mmのガラス繊維強化プラスチック(GFRP)です。Makuakeのページでは、これまでの液体シリコンから替えて約40%薄くした、と説明しています。
「MagSafeスマホ対応」で、本体を充電しながらスマホへワイヤレス充電できる「完全パススルー充電」にも対応します。Appleのアクセサリー向けガイドラインに準拠したケースなら、カメラに干渉せずに吸着したまま使える、とCIOは説明しています。
8.7mmの兄と並べると:約1.87mm薄く、約9g軽い
比べる相手は、同じ5,000mAh・半固体系で、私も持っているSMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kです。同じULTRA SLIMの名前を持つSMARTCOBY ULTRA SLIM 3Kも並べました。数字はすべてCIO公式の値です。
| 項目 | ULTRA SLIM SS5K Makuakeで応援購入 | SLIMⅡ Wireless2.0 SS5K | ULTRA SLIM 3K |
|---|---|---|---|
| 厚さ | 約6.83mm | 約8.7mm | 約4.98mm |
| 重さ | 約112g | 約121g | 約82g |
| 容量 | 5,000mAh | 5,000mAh | 3,000mAh |
| ワイヤレス | 最大7.5W | 最大15W(Qi2) | 最大7.5W(Qi) |
| USB-C(有線) | 最大20W | 最大20W | 最大10W |
| 電池 | 半固体系※ | 半固体系※ | 製品ページに「半固体系」の記載なし |
| サイクル回数 | 約300回 | 約500回 | 約500回 |
| 本体の充電時間 | 約120分 | 約130分 | 約150分 |
| メーカーの価格(税込) | 一般販売予定価格 7,980円 | メーカー希望小売価格 6,980円 | メーカー希望小売価格 8,980円 |
縦と横はほぼ同じです(約101.4×69.4mmと、約102×70mm)。変わるのは厚さと重さで、ULTRA SLIM SS5Kは約1.87mm薄く、約9g軽い。薄くしたぶん重くなった、ということはありません。
3Kと比べると、厚さは約1.85mm、重さは約30g増えます。そのかわり容量は3,000mAhから5,000mAhへ。USB-Cの出力も最大10Wから最大20Wに上がります。
価格は、一般販売予定の7,980円が、SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kのメーカー希望小売価格(6,980円)より1,000円高く、3K(8,980円)より1,000円低いところに置かれています。

「半固体系」はCIOの呼び方です
ULTRA SLIM SS5Kの資料には「半固体系=当社定義に基づく運用上の呼称です」「リチウムイオンポリマーバッテリー」と注記があります。SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kの製品ページでも、CIOは「半固体/準固体」の定義に統一されたものがないとしたうえで、自社の要件を満たしたバッテリーを「半固体系」と呼ぶ、と説明しています。
CIOのほかのモバイルバッテリーも含めた数字の比較は、CIOモバイルバッテリー徹底スペック比較にまとめています。
薄く軽くなった一方で、兄と差が出た3つ
仕様表を並べると、SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kより数字が控えめになったところが3つあります。
① ワイヤレス充電は最大7.5W(兄はQi2で最大15W)
SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kは「Qi2規格」の認証製品で、ワイヤレスは最大15Wです。ULTRA SLIM SS5Kは最大7.5W。仕様表の「対応充電規格」の欄はPD3.0だけで、Qi2の記載はありません。
この7.5Wは、CIOが選んだ数字です。Makuakeのページによると、出力を上げるほど、発熱への対策や内部構造により多くのスペースが要る。6.83mmの薄さと、スマホに重ねたまま使う快適さを両立させるために選んだのが最大7.5W、という説明です。
CIOはこれを「速さを競うのではなく、“つけたまま使う”ことに最適化する」と書いています。
目安として、Makuakeのページには、iPhone 17 Proならワイヤレスで約0.6回、USB-Cケーブルで約0.7回充電できる、とあります。
Qi2(15W)とQi2.2(25W)で何が変わるのかは、Qi2.2(25W)とQi2(15W)の違いで整理しています。
② ワイヤレスとUSB-Cで2台同時には充電できない
仕様表のUSB-C出力の欄には「ワイヤレスとUSB-Cによる同時充電はできません」と注記があります。ワイヤレスでスマホ、USB-Cでもう1台、という使い方はできない、ということです。
本体を充電しながらスマホにワイヤレスで給電する「完全パススルー充電」は別の話で、こちらには対応しています。
SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kは、iPhoneにワイヤレス、ケーブルでイヤホン、という2台同時の充電ができます(そのときの出力は最大5W+5W、と製品ページにあります)。1台でスマホとイヤホンをまとめて充電したい人は、ここが分かれ目です。
③ サイクル回数の目安は約300回(兄は約500回)
ULTRA SLIM SS5Kの仕様表では、サイクル回数は約300回。SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kと3Kの製品ページは、どちらも約500回(フル充電・放電の繰り返しにおける目安)です。約300回になった理由は、公式資料には書かれていません。
そのかわりULTRA SLIM SS5Kには、これまでに何回充放電したかを、アプリで確かめられる仕組みが入っています。
NovaCore C3|電池の状態をアプリで確かめられる
ULTRA SLIM SS5Kには、CIO独自の安全設計「NovaCore C3」が入っています。専用アプリにつなぐと、次の3つを確認できます(CIOのお知らせより)。
- バッテリーの健康状態
- サイクルカウント(これまでに充放電した回数)
- 使用中のバッテリーセル温度(リアルタイム)
アプリとの接続にはUSB-Cケーブルを使います。本体の表示はLEDが5つだけ。液晶を載せると6.83mmの薄さの妨げになるため、開発のときに避けた、とMakuakeのページにあります。
BMS(バッテリーマネジメントシステム)が電圧・電流・温度を見張り、設定された温度に達すると出力を制御する、とも説明されています。
サイクル回数の目安が約300回の製品で、実際の回数を自分で数えられる。この組み合わせは筋が通っていると思います。「何回で寿命」という数字の読み方は、モバイルバッテリーの「500回で寿命」は本当?にまとめています。
電池セルについては、5つの安全試験をクリアしたものを採用している、とCIOは説明しています。例に挙がっているのは、直径約5mmの釘を刺す試験や、130℃の高温環境で発火しないことを確かめる試験です。
リターンの一覧と残り(2026年9月19日時点)
Makuakeは応援購入の仕組みです。お店で在庫を買うのとは違い、プロジェクトを応援したサポーターに、製品がリターンとして届きます。
Makuake(応援購入)のプロジェクトページ
▶ 6.83mm『極薄だけじゃない』極限まで安全にこだわったモバイルバッテリー
プロジェクトは2026年10月30日まで。リターンのお届けは2026年11月末までの予定
このプロジェクトはAll in型。目標金額に届いたかどうかに関わらず、終了日の2026年10月30日までに支払いを済ませた時点で、応援購入が成立します。決済のときには、安心システム利用料として2.2%(税抜)がかかります。
| リターン | 応援購入金額(税込) | サポーター | 残り |
|---|---|---|---|
| 【超超早割】ULTRA SLIM SS5K ×1(25%オフ) | 5,980円 | 300人 | 受付終了(限定300) |
| 【超早割】ULTRA SLIM SS5K ×1(21%オフ) | 6,280円 | 500人 | 受付終了(限定500) |
| 【早割】ULTRA SLIM SS5K ×1(20%オフ) | 6,380円 | 428人 | 数量の上限なし |
| 【MB回収割】ULTRA SLIM SS5K ×1(21%オフ) | 6,280円 | 61人 | 数量の上限なし(回収サービスの申し込みが条件) |
| 【超早割PairSet】ULTRA SLIM SS5K ×2(21%オフ) | 12,460円 | 134人 | 残り166 |
| 【超早割PairSet】ULTRA SLIM SS5K ×2(20%オフ) | 12,660円 | 2人 | 数量の上限なし |
| 【応援者購入限定】NovaPort SLIM DUO2 65W(16%オフ) | 4,980円 | 36人 | 数量の上限なし |
| 【応援者購入限定】Flat Spiral Cable CtoC 1m(14%オフ) | 1,700円 | 53人 | 数量の上限なし |
この時点で、応援購入総額は9,396,920円、サポーターは1,424人。目標金額300,000円に対して3,132%です。
超超早割(5,980円)と超早割(6,280円)は、すでに受付を終えていました。この時点で1台のリターンから選べたのは、早割(6,380円)とMB回収割(6,280円)。2台組の超早割PairSet(12,460円)は、1台あたり6,230円です。
MB回収割は、CIOのモバイルバッテリー回収サービス(CIO製・他社製とも)を申し込んだ人向けのリターンです。CIO公式サイトの会員登録(無料)と、回収の申し込みで届くクーポンコードを使う手順が、Makuakeのページに書かれています。回収サービスのしくみはモバイルバッテリーの正しい捨て方でも紹介しています。
応援者購入限定の2つ(NovaPort SLIM DUO2 65W・Flat Spiral Cable CtoC 1m)は、SS5Kを応援購入したサポーターが追加で選べるリターンです。どちらも一般販売されている既存の製品で、私も両方持っています。
届くのは2026年11月末までの予定
お届けは、どのリターンも「2026年11月末までにお届け予定」です。生産や配送の状況で遅れる可能性がある、と各リターンに書かれています。Makuakeのページの予定表では、9月に量産、10月に発送準備、11月に発送完了です。
配送が遅れたときの扱いも書かれています。原則として、遅延を理由にしたキャンセルはできません。ただし、リターン配送予定月から3ヵ月を超えた場合は、希望者に限りキャンセルに応じる、とのことです。
保証は商品到着から1年。プロジェクトの実行者は日本の株式会社CIOで、製造は委託、製造者の国は中国です(Makuakeのページの「プロジェクトに関する情報」より)。
私はこれまでに、CIOのMakuakeでNovaPort SLIM DUO IIとHandy Fanのサポーターになりました。SLIM DUO IIは2026年3月31日に応援購入して、届いたのは6月11日です。応援購入は、届くまでの時間も含めて選ぶものです。
こんな人に向く/向かない
- スマホに貼ったまま持ち歩きたい。1mmでも薄く、1gでも軽いほうがいい
- ワイヤレスは「つけたまま少しずつ足す」使い方で足りる
- 急ぐときはUSB-Cケーブル(最大20W)でつなぐ、と割り切れる
- 電池の健康状態やサイクル回数を、アプリの数字で見ておきたい
- リターンのお届け(2026年11月末までの予定)まで待てる
- ワイヤレスで速く充電したい(最大7.5W。Qi2は最大15W、Qi2.2は最大25W)
- スマホとイヤホンを1台で同時に充電したい(ワイヤレスとUSB-Cで2台同時には充電できない)
- 3,000mAhで足りるので、もっと薄く軽くしたい(ULTRA SLIM 3Kは約4.98mm・約82g)
- Find My(探す)で置き忘れに備えたい(Find My対応のタグは3Kの製品ページにあり、ULTRA SLIM SS5Kの公式資料には記載がない)
- いますぐ手元に欲しい(一般販売の時期は、公式資料に書かれていない)
いま一般販売されている兄弟機
ULTRA SLIM SS5Kの一般販売の時期は、2026年9月19日時点の公式資料には書かれていません。いま手に入るCIOの近い機種を3つ並べます。
ここから下のリンクは、一般販売されている既存モデルのものです。ULTRA SLIM SS5Kは、上のMakuakeのプロジェクトページで応援購入するリターンで、同じ製品ではありません。
SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.0 SS5K(約8.7mm・約121g・Qi2 最大15W)
この記事の比べる相手で、私が持っている1台です。ワイヤレスは最大15W(Qi2認証)で、ワイヤレスと有線の同時充電もできます。メーカー希望小売価格は6,980円(税込・CIO公式)。
CIO SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.0 SS5K(型番 CIO-MB20W1C-SSA5K-S2W15)
Qi2のほかの薄型と比べたいときは、無印良品のQi2モバイルバッテリーと薄型2機種の比較も参考にしてください。
SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K(約4.98mm・約82g・3,000mAh)
ULTRA SLIMの名前で先に出ている3,000mAhです。約4.98mm・約82gで、Find My(探す)に対応したタグを内蔵しています。ワイヤレスは最大7.5W、USB-Cは最大10W。メーカー希望小売価格は8,980円(税込・CIO公式)。
CIO SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K(型番 CIO-MB10W1C-3K-USWL7)
SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.2 SS5K(約11.6mm・約153g・Qi2.2 最大25W)
ワイヤレスの速さを取るなら、こちらです。Qi2.2で最大25W。そのぶん約11.6mm・約153gと、ULTRA SLIM SS5Kより約4.8mm厚く、約41g重くなります。メーカー希望小売価格は7,280円(税込・CIO公式)。
詳しくはSMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.2 SS5K 解説にまとめています。
CIO SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.2 SS5K(型番 CIO-MB20W1C-SS5K-S2W25)
よくある質問(FAQ)
CIOのお知らせ(2026年9月18日)とMakuakeの仕様表では、約112gです。サイズは約101.4×69.4×6.83mm。仕様表には「開発段階のため、仕様内容は前後変更する場合があります」と注記されています。比べる相手のSLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kは、CIO公式サイトで約121gです。
仕様表のワイヤレス出力は「最大7.5W」、対応充電規格は「PD3.0」で、Qi2の記載はありません。公式資料では「MagSafeスマホ対応」とされ、対応するスマートフォンに吸着させてワイヤレス充電できます。Qi2で最大15Wのワイヤレスが必要なら、SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kが近い選択肢です。
Makuakeの各リターンは「2026年11月末までにお届け予定」です。生産や配送の状況により遅れる可能性がある、とも書かれています。プロジェクトの終了日は2026年10月30日です。
一般販売予定価格は7,980円(税込)です。一般販売の時期は、2026年9月19日時点の公式資料には書かれていません。Makuakeのページには、量産体制が整った場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もある、との注記もあります。
仕様表に「ワイヤレスとUSB-Cによる同時充電はできません」とあります。ワイヤレスとUSB-Cで2台同時には充電できません。本体を充電しながらスマホにワイヤレスで給電する「完全パススルー充電」には対応しています。
CIOの資料では「半固体系=当社定義に基づく運用上の呼称」とされ、電池はリチウムイオンポリマーバッテリーと注記されています。電池セルは5つの安全試験をクリアしたものを採用している、とCIOは説明しています。
まとめ|薄さを取るか、ワイヤレスの速さを取るか
SMARTCOBY ULTRA SLIM SS5Kは、5,000mAhを約6.83mm・約112gに収めた製品です。公式値で並べると、SLIMⅡ Wireless2.0 SS5Kより約1.87mm薄く、約9g軽い。
そのかわり、ワイヤレスは最大7.5Wです。ワイヤレスとUSB-Cで2台同時には充電できず、サイクル回数の目安は約300回です。
迷ったら、スマホに貼ったまま持ち歩く時間が長いかどうかで考えると決めやすくなります。貼りっぱなしの時間が長いなら薄さ。ワイヤレスで一気に入れたいなら速さです。
Makuakeのプロジェクトは2026年10月30日まで。仕様やリターンが変わったときは、この記事も更新します。