飛行機のモバイルバッテリー新ルール|ANA・JAL・LCC・海外便Wh早見表【2026】

この記事は「自分のバッテリーを持ち込めるか」を早見表で確認するための実用ガイドです。告示(法令)そのものを条文レベルで読みたい方は、モバイルバッテリーのWh計算と機内持ち込み|2026年告示を原文で読むを先にどうぞ。
モバイルバッテリーを買い続けて10年。Poweradd 20000mAhから始まり、AUKEY、enkeeo、ノーブランドの2-in-1、そして2022年以降はCIO中心に乗り換え、これまでに買ったのは5ブランド・10台。出張・旅行のたびに「これは機内に持ち込めるか?」を一番気にしてきた人間として、2026年4月の告示改正は無視できない事件です。
そして声を大にして言いたい。「100Wh計算してから空港行け」——これだけ覚えて帰ってください。残りは保険です。
上限は1個あたり160Wh(国土交通省のリーフレット)。複数所持の合計ではありません。
国土交通省の安全基準改正を受けて、JAL・ANAをはじめ各社は2026年4月24日搭乗分からモバイルバッテリーの扱いを変更しています(JAL公式のお知らせ・ANA公式のお知らせ)。
❶ 持ち込みは1人2個まで(160Wh以下に限る)
❷ 機内でモバイルバッテリー本体への充電は禁止
❸ 座席上の収納棚に入れない——座席ポケットなど手元で保管(2025年7月から)
❹ 機内でのスマホ等への給電もしないよう国交省が要請しています
さらに2027年1月以降、国際航空運送協会(IATA)の規定変更により、上限が100Whへ引き下げられる可能性があります(JALの案内)。IATAの運航者向け資料(2026年3月31日)にも、100Wh超〜160Wh以下のモバイルバッテリーを航空会社の承認で認める規定を、2027年1月1日発効の危険物規則書(DGR)第68版には引き継がないと書かれています。一般的なモバイルバッテリー(10,000mAh≒37Wh・20,000mAh≒74Wh)はほぼ影響しませんが、100Whを超える大容量モデル(30,000mAh級など)は要注意。これから買うなら100Wh以下を選んでおくのが安全です(日本の告示が改正されたら、本記事に追記します)。
※2026年9月13日に各社の公式情報を確認
この記事でわかること
- 2026年4月から変わった3つの新ルール(機内使用・本体充電・個数制限)
- 自分のバッテリーが持ち込めるか1分でわかるWh早見表
- JAL・ANA・国際線の航空会社別ルール
- 機内で困らないための6つのTips(10年遍歴の中で身についた小ワザ)
- 新ルールに合うCIO SMARTCOBYシリーズ/Anker おすすめモデル
【重要】2026年4月から変わる3つのルール
国土交通省がICAO(国際民間航空機関)の基準に基づき、告示などを改正し、2026年4月24日から適用。航空会社によって、より厳しいルールを設けている場合があります(国土交通省)。背景としては、世界的に航空機内のリチウム電池発火事故が増えていること。詳しくは ナトリウムイオン電池モバイルバッテリーが飛行機NGになった理由 でも触れています。
ルール① 機内でモバイルバッテリーから充電しない(国交省の要請)
これまで:機内でモバイルバッテリーからスマホを充電できた。
2026年4月以降:国交省が、機内でモバイルバッテリーからスマホ・タブレット等へ充電しないよう求めています(告示の条文にはなく、罰則の注記の対象外)。シートポケットに入れたまま給電、も控えましょう。
ただし、座席備え付けのUSBポートやコンセントからスマホを直接充電することは、引き続きOK。
ルール② モバイルバッテリー自体の充電も禁止
これまで:機内コンセントでモバイルバッテリー本体を充電できた。
2026年4月以降:機内電源を使ってモバイルバッテリーを充電することも禁止。長距離フライトで「機内で満タンに戻す」運用は、もうできません。
ルール③ 持ち込みは1人2個まで(160Wh以下)
これまで:100Wh以下は個数制限なし。
2026年4月以降:容量に関係なく1人あたり2個まで。160Wh超は引き続き持ち込み不可。
| 容量 | 旧ルール | 新ルール |
|---|---|---|
| 100Wh以下 | 個数制限なし | 2個まで |
| 100〜160Wh | 2個まで | 2個まで(変わらず) |
| 160Wh超 | 持ち込み不可 | 持ち込み不可(変わらず) |
告示の原文の読み解きは、飛行機のモバイルバッテリー規制まとめ|100Wh・160Wh上限と国際線ルール完全解説にまとめています。
ルールはもう1つ|「置き場所」も決まっています
意外と見落とされがちですが、機内での置き場所のルールもあります(こちらは2025年7月から続く既存ルールです)。
- 頭上の収納棚に入れない——万一の発熱・発煙にすぐ気づけるようにするためです
- 座席ポケットなど手の届く範囲に保管する
- 預け入れ荷物に入れるのは従来通り禁止。端子がむき出しのものは絶縁(ポーチや保護キャップ)も忘れずに
「持ち込めたから安心」ではなく、「手元に置いて見張れる状態」までがルール——そう覚えておくと確実です。
Wh早見表:自分のバッテリーは持ち込める?

WhはmAhから次の式で計算できます。
Wh = mAh × 3.7 ÷ 1000
- 10,000mAh → 37Wh(旅行の主力・余裕でセーフ)
- 20,000mAh → 74Wh(PC兼用・まだセーフ)
- 25,000mAh → 92.5Wh(ギリギリセーフ・100Wh以下)
- 27,000mAh → 99.9Wh(100Wh境界線・ここを超えると海外の航空会社では承認制や持ち込み不可の場合あり)
- 30,000mAh → 111Wh(100〜160Wh帯・ANA・JALなどは2個まで持ち込み可)
- 45,000mAh → 166.5Wh(❌ 持ち込み不可・受託もNG)
計算式:mAh × 3.7 ÷ 1000 = Wh。本体表記がない=没収候補と思ってください。
容量別ざっくり判断表
| 容量目安 | Wh換算 | 判定 | こんな人向け |
|---|---|---|---|
| 3,000mAh | 約11Wh | ✅ OK | 1泊出張・スマホ1回分 |
| 5,000mAh | 約18.5Wh | ✅ OK | 日帰り・MagSafe薄型派 |
| 10,000mAh | 約37Wh | ✅ OK | 1〜2泊旅行の主力 |
| 20,000mAh | 約74Wh | ✅ OK | 長距離・PC兼用 |
| 27,000mAh前後 | 約100Wh | ✅ OK(境界) | カメラマン・配信者 |
| 30,000mAh | 約111Wh | ⚠️ 100〜160Wh帯 | 国内の航空会社は2個まで可・海外は要確認 |
| 45,000mAh | 約166Wh | ❌ NG | 持ち込み不可 |
ざっくり覚え方:「27,000mAh以下なら100Wh以内」「43,000mAh以下なら160Wh以内」。これだけ覚えておけば9割の旅行は迷いません。
人気製品のWh一覧
| 製品 | 容量 | Wh換算 | 持ち込み |
|---|---|---|---|
| CIO SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K | 3,000mAh | 約11Wh | ✅ OK |
| CIO SMARTCOBY SLIM Ⅱ Pro 8K | 8,000mAh | 約29.6Wh | ✅ OK |
| CIO SMARTCOBY Pro 10K | 10,000mAh | 約37Wh | ✅ OK |
| CIO SMARTCOBY Pro CABLE 10K | 10,000mAh | 約37Wh | ✅ OK |
| Anker 621 MagGo 5000 | 5,000mAh | 約18.5Wh | ✅ OK |
| Anker PowerCore 10000 | 10,000mAh | 約37Wh | ✅ OK |
| Anker PowerCore 20000 | 20,000mAh | 約74Wh | ✅ OK |
| 一般的な30,000mAh品 | 30,000mAh | 約111Wh | ⚠️ 海外は承認制あり |
| 大容量45,000mAh品 | 45,000mAh | 約166Wh | ❌ NG |
どちらも100Whにしっかり収まる定番どころ。迷ったらこのあたりを選んでおけば、保安検査の列でドキドキせずに済みますよ。
航空会社別ルール(2026年9月13日確認)
国内大手・LCC・海外主要キャリアを横断比較。2026年9月13日に各社の公式ページで確認した内容です。
| 航空会社 | 持ち込み | 機内使用 | 本体への充電 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ANA | 2個まで | ⚠️ 控える | ❌ 禁止 | 他機器への充電は「お控えください」と案内 |
| JAL | 2個まで | ❌ しない | ❌ しない | 座席上の収納棚に入れない |
| ZIPAIR | 2個まで | ❌ しない | ❌ しない | 国交省の変更内容と同じ3点を案内 |
| スカイマーク | 2個まで | ❌ 禁止 | ❌ 禁止 | 収納棚に入れず座席ポケットなど手元に保管 |
| Peach | 2個まで | ❌ 禁止 | ❌ 禁止 | 100Wh超〜160Wh以下は予備電池と合わせて2個まで |
| Jetstar Japan | 2個まで | ❌ 禁止 | ❌ 禁止 | 危険物ページで「機内での使用および充電は禁止」と案内 |
| Spring Japan | 2個まで | ❌ しない | ❌ しない | 機内に充電できる設備はなし |
| 航空会社 | 100Wh以下 | 100〜160Wh | 機内使用 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| United Airlines | 2個まで | ⚠️ 公式ページ内で記載が分かれる(搭乗前に確認) | 記載なし | 公式の日本語ページに「お客様1名につき、モバイルバッテリーは最大2個まで」。同じページに「100ワット時を超えるリチウムイオン電池は禁止」と「100Wh以上160Wh未満のリチウム電池を2個まで」の両方があります(2026年9月14日確認) |
| Delta Air Lines | 2個まで | ❌ 持ち込み不可(1個100Whまで) | ⚠️ 地上走行・離着陸中は給電NG | 機内で本体を充電しない・頭上の収納棚に入れない |
| Singapore Airlines | 2個まで | 事前承認で可 | ❌ 禁止 | 2025年4月1日から機内での給電・本体充電を禁止 |
| Cathay Pacific | 2個まで | 承認で可(カスタマーケアに連絡) | ❌ 禁止 | 2025年4月7日から機内での給電・本体充電を禁止 |
| アシアナ航空 | 2個まで | 航空会社の承認で可 | ❌ 禁止 | 機内での使用・充電を禁止(2026年4月の案内) |
| 中国系(CA/MU/CZ) | 2個まで | 航空会社の承認で可 | ❌ 禁止 | 中国国内線は3Cマークのないモバイルバッテリーを持ち込めない(2025年6月28日から) |
国際線は航空会社によってルールが異なります。特に東南アジア・中国系の航空会社は独自ルールを持つ場合があるため、搭乗前に必ず公式サイトで確認しましょう。中国系トランジット時の3C認証問題は 3C認証のモバイルバッテリーは中国トランジットで没収される? で詳しく解説しています。
搭乗前チェック5項目
- Wh表記が本体に書いてあるか
- 100Wh以下か(多くの10,000〜20,000mAhはここに収まる)
- 受託手荷物ではなく機内持ち込みにする
- 短絡防止のためポート保護をしておく
- USB-C PD出力がW数として把握できているか
| 容量(mAh) | 目安Wh | 国内線 | 国際線(代表例) |
|---|---|---|---|
| 5,000 | 約19Wh | ○ | ○ |
| 10,000 | 約37Wh | ○ | ○ |
| 20,000 | 約74Wh | ○ | ○ |
| 27,000 | 約100Wh | △ 100Wh境界 | △ 100Wh境界 |
機内で困らない6つのTips(10年遍歴の小ワザ)
機内で「使えない」前提に切り替わると、行動も変わります。私が10年で身につけた、地味だけど効く工夫を6つ。
- 出発前夜に必ず満タンに。空港に着いてからの「あ、充電忘れた」が一番つらい。前夜に枕元で寝かせる習慣を作っておくと安心です。
- 空港ラウンジ・搭乗ゲートの電源は積極的に使う。機内で使えない分、地上で稼ぎます。最近は搭乗待ち列の足元にコンセントがある空港も増えました。
- 機内ではバッテリーを「機内モード」のスマホ充電に振らず、シートのUSBポートを使う。これがいちばん確実で、ルール違反のリスクもゼロ。
- バッテリーは必ず手荷物に入れる(受託手荷物に入れるのは元から禁止)。透明ポーチにまとめておくと保安検査も早い。
- Wh表記の有無を出発前にチェック。本体に「○○Wh」の刻印がないモデルは没収リスクがあります。古いノーブランド品は要注意。
- 2個まで=「容量を分散」できると捉える。私は10,000mAh×1+3,000〜5,000mAh×1の二段構えに落ち着きました。1台で20,000mAhを持つより、リスクも荷物の偏りも減ります。
新ルール対応 旅行おすすめモバイルバッテリー
機内で使えなくなった今、旅行用バッテリーに求められる条件はこう変わります。
- 軽くてコンパクト——機内で取り出して使う前提が消えたので、荷物の邪魔にならないことが最優先。
- 急速充電対応——空港・ホテルで短時間に戻せること。30W前後あると安心。
- 2個以内で足りる容量設計——10,000mAh+5,000mAhの二段構えが現実解。
CIOユーザー歴4年(SMARTCOBY Proを3台、SLIM II Wirelessを2台)の立場から、機内持ち込みを前提に公式スペックで選ぶと、次の候補になります。
最優先:CIO SMARTCOBY Pro 10K(100Wh境界線まで余裕)
- 容量:10,000mAh(約37Wh=100Wh上限の37%・余裕で機内持込)
- 出力:最大35W USB-PD・Qi2.2(25W)マグネット給電対応
- 半固体電池採用で発火リスク低減・PSE/Wh表記あり
- 運営者は未所有のため、公式スペックでの紹介です
仕様の詳細は SMARTCOBY Pro 10K 機内持込100Wh対応・半固体電池レビュー へ。Wh表記が刻印されているので保安検査でも一発通過です。
2位:CIO SMARTCOBY SLIM Ⅱ Pro 8K(薄型・MagSafe対応)
- 容量:8,000mAh(約29.6Wh)/ 厚さわずか11mm / 重量約155g
- 出力:最大30W(有線)/ MagSafe対応
- iPhoneにマグネットで貼り付けたまま、ホテルや空港で素早く充電できる薄型代表。詳細は SMARTCOBY SLIM Ⅱ Pro 8Kレビュー へ。
3位:CIO SMARTCOBY Pro CABLE 10K(ケーブル内蔵・荷物最小化)
- 容量:10,000mAh(約37Wh)/ 出力最大35W / 重量約195g
- USB-Cケーブルが本体に内蔵。「ケーブルどこいった」の事故が消えます。旅行荷物を最小化したい派にハマる1台。
4位:CIO SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K(2個目の予備に)(二段目の予備に)
- 容量:3,000mAh(約11Wh)/ 世界最薄4.98mm / Find My対応
- 2個まで制限の「もう1個」を、軽さ最優先で。詳細は SMARTCOBY ULTRA SLIM 3Kレビュー へ。
番外:Anker PowerCore 10000 PD Redux 25W
- 容量:10,000mAh(約37Wh)/ 出力最大25W / 約180g
- Anker歴10年の身から見ても、コスパと信頼性の落としどころが絶妙。1〜2泊ならこれ1台で足ります。
もっと候補を比較したい方は モバイルバッテリーおすすめ11選【2026年最新】 や、Anker縛りなら Ankerモバイルバッテリーおすすめ5選 もどうぞ。
よくある質問 Q&A
Q. 機内でスマホをモバイルバッテリーにつないだまま置いておくのもダメ?
A. はい、控えてください。国交省はモバイルバッテリーから他の電子機器への充電をしないよう求めていて、つないでいるだけでも給電状態になります。なお座席の電源からスマホを直接充電するのは、次の通り問題ありません。
Q. 機内のUSBポートは使えるの?
A. 使えます。座席に備え付けのUSBポートやコンセントからスマホを直接充電することは、引き続き可能です。
Q. 違反したらどうなる?
A. 国交省は、預け入れ・160Wh超・ショート防止・個数・機内での本体充電のルールに違反すると、航空法により罰則が科される可能性があるとしています(収納棚と給電はこの注記の対象外)。乗務員の指示にも従いましょう。
Q. カメラや補聴器のリチウム電池も対象?
A. 取り外した予備のリチウム電池も預け入れ不可ですが、個数はモバイルバッテリーと別枠です(告示では100Wh以下は個数に数えない。ANAは20個までと案内)。機器に装着した電池は2個の数に入りません。
Q. 海外からの帰国便も新ルールの対象?
A. ANA・JALは国際線でも同じルール(1人2個まで・160Wh以下など)を案内しています。外国の航空会社はその会社のルールに従う必要があり、シンガポール航空のように100Wh超〜160Wh以下に事前承認が必要な会社もあります。
Q. 古いモバイルバッテリーで処分したいものはどうする?
A. 自治体の回収では取り扱えません。モバイルバッテリーの正しい捨て方|JBRC協力店ガイドを参考に、安全に手放してください。
⏰ 価格は変動します・タイミングが大事
⏰ 価格は変動します・タイミングが大事
怖がりすぎず、ただし「Wh表記がない怪しい1台」は今日捨てましょう。
👉 モバイルバッテリー容量計算ツール(mAh⇔Wh変換・100Wh境界判定付き)
空港カウンターで揉める前に、今日の夜にチェック推奨です。
まとめ
2026年4月の新ルールで変わる3点。
① 機内でモバイルバッテリーからの充電 → しない(国交省の要請)
② 機内でモバイルバッテリー本体への充電 → 禁止
③ 持ち込みは1人2個まで(160Wh以下)
機内で使えなくなった分、旅行前にしっかり充電して出発することと、2個以内で足りる容量設計が重要になります。10年バッテリーを買い替えてきた私の結論は、「10,000mAh×1+3〜5,000mAh×1の二段構え」。これなら新ルールでも、過不足なく乗り切れます。
関連記事もあわせてどうぞ。
- 飛行機対応のモバイルバッテリー選びは → モバイルバッテリーおすすめ11選【2026年最新】
- 機内でも安心の薄型モデルを探すなら → 【2026年最新】MagSafeモバイルバッテリーおすすめ5選
- 充電器もまとめて比較したい方は → 【2026年最新】充電器おすすめ10選
- 機内持ち込み最適化モデルなら → SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.2 Pro 10K
- 規制時代の選び方総論は → 飛行機に持ち込めるモバイルバッテリーの選び方
海外規格が気になる人は、3C認証 モバイルバッテリー 没収の見分け方を解説した記事もどうぞ。
うっかり没収を避けたいなら、飛行機 モバイルバッテリー 没収の実例記事を先に読んでおくと安心です。
新記事とセール速報は、Xでいち早く
CIO・充電ガジェットの新製品情報、セールの完売警報、実機レビューの公開をポストしています。「また来るのが面倒」な人はフォローが確実です🐱
🐦 @Nyakki2429 をフォローする